同点の伴い抽選で2回戦進出できなくなりました。2年間無冠という責任を取り自らが辞任することになりました。
早稲田大学を復活させ、社会人ラグビーを盛り上げていました。
惜しまれる退任、これからも日本ラグビーの為にがんばってほしいです。
クリーンファイターズも昨年8月に練習を快く見学させて頂き、しかもたくさんの教えを頂きました。
それに引き換えある大物政治家さん今だ続投宣言、不思議な感じです。
某自動車大手メーカーも苦難を実感しているでしょう。
リコールは消費者に手に渡った製品が重大な欠陥があった場合 企業は無償で回収し修理 追わ
れます。
使用価値の高い自動車ですし世界水準からすると日本のリコールはかなり少ないそうですが
日本魂でこの難局を乗り切ってください。
「安心・安全・高品質」 顧客の創造です。
編集長です。
映画を絡めたまちづくりで笛吹市を活性化しよう!というときに、いろいろなアイディアがあると思うのですが、そのうちの1つとして…、
「映画館のデジタル化」
が挙げられます。
すでに、スターウォーズなどでの映画作品のデジタル化(撮影・製作をデジタル化)から、ビデオプロジェクターの導入によって撮影から映写までのデジタル化が進んでいます。
さらに、デジタル3D映画の製作も増えつつあり、コンテンツとしては完全にデジタル化へ向かっています(…と思います)。
たとえば、こんな記事も…。
中国の映画技術、全面的にデジタル化へ
2010年 2月1日
http://www.spc.jst.go.jp/news/100201/topic_1_01.html
国家広播電影電視総局スポークスマンの朱虹氏はこのほど、「映画産業発展促進に関する指導意見」について記者からの質問に答え、「『指導意見』は、映画がデジタル技術新時代に入った後、中国映画の技術分野における前進を推し進めるための指導思想であり、映画科学技術のイノベーションを非常に重視している」と述べた。中国新聞網が30日に伝えた。
(以下略)
また、国内でもソニーのプレスリリースにあるように、
http://www.sony.jp/professional/News/info/pb20100113.html
デジタルシネマ化が進んでいくことでしょう。
デジタル製作したものをフィルムに落とすのも、複製、配送にもコストがかかりますが、デジタル化に踏み切れない(国内約3300のスクリーンのうちデジタル化移行スクリーンは200あるかどうかが現状らしい…)のも導入コストが最大のネックだとか…。
そこで、笛吹市にとどまらず、「週末は山梨にいます」のオール山梨県で、
「山梨の映画館を総デジタル化」
します!!
…ってことにならないかなぁ。
北海道はやってるぞ!
森林環境税もやるなら 映画もやってくれ!!
…と言いたい!(言ってるってか?)
経済対策で検討しなかったのかなぁ…。
「地域商店街活性化事業」での映画館デジタル化支援だよっ!
山梨でもいまのうちから、作品コンテンツのデジタル製作も、映画館のデジタル化も
どーんとすすめてみませんか。
「映画を撮ってた昔が懐かしい」「映画はフィルムロールがいい」「フィルム交換のタイミングで(スクリーン右上に)出る合図がたまらない!」「キネコであってもフィルムがいい(謎)」などなど、映画ファンや映画界、映画製作関係のみなさまにもいろいろでしょうが、
これまでの映画への愛情をそのままに、
山梨の映画館をデジタル化する試み、何とかしたいものだな〜。
だって、これ
観に行けないんですよ。山梨では…。
(わたしが観るわけではありませんが…)
県民も県外に出て行っちゃうよ〜。
(半分シンケンです!(^_^;))
昔は時間が有り余っていたというか、ふらっと映画館に入ってしまうということがよくありました。
映画のタイトルやポスターのイメージだけで判断して観た作品にも秀作が多かったですね。
なぜだか映画館にはかつてのように気軽に足を運ばなくなりました。
やはり作品がDVDレンタルに並んでしまうからでしょうか?
作品にひきつけられないからでしょうか?
レンタルされるようになっても実際は観ない事が多いのですが。
車で行かないとならないからでしょうか?
やはり歳をとったからでしょうか?
一般的には最近の映画のニーズはどうなんでしょうかね?
さて、「笛吹映画祭」あるとしたら・・・
「週末は山梨にいます」をテーマにプロアマ問わず20分くらいのショートムービーを公募。
予選通過作品はWEB、県内映画館で上映、一般投票。
映画監督、レミオロメンや評論家を招いて最終公開審査。トークショー(有料)も。
大賞作品には100万円くらい出せるくらいのビックな企画なら面白いかもしれませんね。
今週のお題・・・“映画と笛吹市”。
マンキー、映画とは言えませんが、芸能人のDVDに出演したことがあります。
それも、舞台は、すべて笛吹市境川町大黒坂。
境川町大黒坂の住民ほとんどの方がエキストラ出演。
結構、面白い内容です。。。。
上島竜兵さん出演の『ノーマニフェスト for UESHIMA [DVD]』
笛吹市として、映画等のロケ地として・・・アピールしているみたいです。
そして・・・・そして・・・・
『映画』と言ったら、『映画監督』
成島 出 監督
山梨を代表する映画監督。
ダーリンの従弟のお兄ちゃんです。
山梨出身の映画監督って少ないので、是非、皆様、成島出監督の応援をヨロシクです。。。
今年6月公開予定、『孤高のメス』、成島出監督。
皆様・・・・映画館へ・・・・お願いします・・・・・・・・・・。
って言うモノクロの映画を何時ぞや見た記憶が。。。
笛吹橋の袂に住む農家の長男坊が武士になって立身出世を夢見る・・・みたいな映画だったような・・・
結局夢かなわず・・・どうなったんだろう???
某ビデオレンタル店で何の気なしに手に取った作品でした
映画じゃ無いけど一宮町で撮ったテレビドラマで菊池桃子主演のなんかもあったような...
農家に嫁いだ都会生まれの嫁・・・みたいな設定で
その時の古民家はウチのお客さんで昔からの素晴らしいおうちですよ
勝沼でもよくあるよね。。。
境川は火曜サスペンスで何回か使われたみたいだけどオンエアーされていないみたいだし・・・
ドラマでは使い勝手が良いけど映画では尺がもたないって事かな???
確かに桃畑と葡萄畑じゃ映画にし辛い面もあるのは事実で・・・
ドキュメンタリーなんかじゃ出来そうだね・・・
後継者不足に頭を悩ます農村・・・みたいな・・・そこへ企業が参画してくるが現地の農家との温度差があって、或る農家は農地を売ってしまいたい、或る農家は先祖代々の土地を守って行きたい・・・
同じ区内で人間関係が縺れて行くが・・・その会合の一部始終を撮っておいて・・・最後は自分達で守らなければならない物を見つけ出す・・・笛吹市民万歳!!!みたいなのは???
一寸短絡的過ぎるね
ここのトコ忙しすぎます。。。ボチボチ始動の時期を迎えています。。。
今年は生育状況が一寸進んでるのかな?
“薬をくれ〜”って農家さんが多いような
今夜も今から『農薬説明会』です。。。
それじゃ・・・行ってきます

本日は雪化粧です。いいロケーションです。
お知らせです。2月5日公開
ラグビー通じた映画です。
1994年、南アフリカ共和国初の黒人大統領に就任したネルソン・マンデラだが、新生国家の船出には多くの問題がありある日、ラグビー南ア代表の試合を観戦したマンデラの頭の中で何かが閃いた。南アではラグビーは白人が愛好するスポーツで、黒人にとってはアパルトヘイトの象徴。しかし、1年後に南アで開催されるラグビーワールドカップで南アのチームが勝てば、それが人種間の和解に繋がるかもしれない情熱的な映画です。
昨日テレビ カンブリ宮殿にリゾートの再生達人 星野さんが出演。
日本は豊かな自然や古い史跡に恵まれ、さらに治安が良いにも関わらず、日本を訪れる海外からの観光客は年間835万人と、1位のフランスの7930万人に遠くに及ばず、28位に甘んじている。(2008年 日本政府観光局まとめ)
これから観光産業が伸びていく分野 何年かすると16億人が年間に旅行にいく事になるそうです。
日本の伝統の畳も海外観光客の使いやすいようにすると くつろぐの空間に変わります。
秋田県では海外旅行客が急増しています。その要因は韓国映画のロケ地に人が集まります。
山梨県でもたくさんの映画のロケでもありますよね。映画になる最高なロケーションがたくさんあります。
そして多くの人が集まる観光地を積極的にアピールしてはいかがですか。
海外にまけないロケーションです。
先日東京で講演を聞きにいってきました。
その名「人間力を高める」
千日回峰行を満行した塩沼 亮潤さん
スイッチオンの生き方の村上 和雄さん
などですが いいお話を聞いてきました。
身近に尊敬できる人存在、自尊心の尊さ、家族愛、躾など今一度家庭教育の大切さを痛感しました。





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